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「 い:半纏 」 の検索結果

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画像 資料名 分類番号 登録番号 材質 サイズ 推定製作年月 製作地
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※抜粋
定火消装束(同心用木綿筒羽織) い:半纏 i0001 木綿 江戸末期 不明
定火消(同心用木綿筒羽織)の装束。幕府のお抱えで官給品の為、
町火消刺子長半纏 い:半纏 i0002 木綿刺子 身丈120cm身幅70cm 大正8年 不明
火事場装束に刺し子が施されるようになったのは江戸末期頃からで
江戸消防記念会筒先半纏 い:半纏 i0003 縮緬 身丈90cm身幅64cm 昭和30年頃 不明
町火消の文化を後世に伝える為、明治以降の「市部消防組」有志が
浅草神社半纏(出入職方半纏) い:半纏 i0004 木綿 身丈80cm身幅63cm 昭和23年頃 浅草松屋
戦後、三社祭を復活させるにあたって出入職方(鳶職・衣装・炭屋
浅草お祭りミュージアム特製半纏 い:半纏 i0005 木綿 身丈95cm身幅64cm 平成23年 東京和晒(株)
新門一家(本家)半纏 い:半纏 i0006 木綿 身丈85cm身幅67cm 昭和23年頃 三ノ輪豊田屋
戦後、三社祭の手伝いとして新門本家(新門辰五郎五代目古川兼次
新門一家(本家)半纏 い:半纏 i0007 木綿 身丈80cm身幅60cm 昭和23年頃 三ノ輪豊田屋
新門六代目(鳶/三ツ星こと杉林新次郎氏)より新門本家五代目(
浅草西町会青年部半纏 い:半纏 i0008 木綿 身丈87cm身幅56cm 昭和43年 源森橋紺正
昭和40年代前半より同好会が多くなり神輿渡御が混乱するように
笹川家半纏 い:半纏 i0009 木綿 身丈75cm身幅62cm 昭和30年 浅草永澤屋
家紋が付いている半纏は稼業の人に多くみられ、家付半纏という。
雷門二丁目西部町会(現浅西町会)半纏 い:半纏 i0010 木綿 身丈75cm身幅60cm 昭和23年 浅草永澤屋
現在の浅草一丁目は、その昔雷門二丁目という住所であり(戦後昭
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